親指スター・ウォーズ


評価 : ★★☆
(2000/2/19公開 アメリカ 28分)

※DVDタイトルは「親指ウォーズ」になっていますが、同じ内容です。

もともとアメリカのテレビ番組で公開されたものだったので映画のカテゴリーに入れるべきかどうしようか悩んでいたのだけど、GyaO Cinemaで配信しているじゃあーりませんかー・・・いいのか、いいのかぁ~、こんなの配信してていいのかぁ~?( ̄▽ ̄;)
・・・ていうかコレ単体で売ってること自体がオカシすぎ(笑)

内容は、もうタイトルそのままみたいなもんですが、ジョージ・ルーカス監督の『スター・ウォーズ』を親指にリアルな顔を合成してパロディにしてみましたというなんともくっだらねーB級っていうかC級っていうかD級っていうかとにかくそういうバカコメディです( ̄▽ ̄;)

えーと、感想は・・・

・・・・・エーΣ( ̄ロ ̄lll)←指顔に衝撃

・・・・・エエー( ̄▽ ̄;)←見慣れてきた

・・・・・エエエー( ̄▽ ̄;)←それってどうなの?って感じ

・・・なんで観たんだろ _| ̄|○←後悔

もう感想って言ったらこれに尽きます、ものっすごくくっだらねー( ̄▽ ̄;)(苦笑)

宇宙船が手や指の形をしてたり、(元ネタ)レイア姫 → (親指)アホヤ姫、(元ネタ)ルーク・スカイウォーカー → (親指)ローグ・グラウンドランナーみたいに名前をもじってるところや中途半端にSFとして成立しているところも細かいんだけど、スクービィ・ドゥーのネタは知らないとわからないだろうし、日本人にはウケが悪いかもなぁ。

いや、普通にパロディ作ってもこんなふうになるだろうと思うし、それをわざわざ親指で作ってんだからよくできてると思うよ・・・でもやっぱり親指にやたら濃い外国人のリアルな目と口の合成ってのはかなりキモチワルイし、ネタも『スター・ウォーズ』を観たことある人ならそりゃないだろ!って突っ込むところはあるけれど、下品なネタも多くてたいして笑えねー( ̄▽ ̄;)

『最終絶叫計画』を観た時にも思ったけど下ネタ入れたらみんなに笑ってもらえるって思ってるのか知らないが、アメリカのB級パロディってそういうネタを入れていることが多いんだけど、入れてもたいして面白くなくて笑うどころか引くからなんとかしてほしいのだが( ̄▽ ̄;)

親指シリーズってこの他に『タイタニック』『バットマン』なんかもありますがほとんど同じようなもんです。おいらはTVの深夜映画で観たことがあります・・・観た後に「うあー、レンタルしなくて良かった~( ̄▽ ̄;)」と心底思ったもんです(笑)

あ、でも同じ『スター・ウォーズ』のパロディなら『アーリャマーン』よりは笑えるかも(笑)
・・・あれはヒドかったからなぁ、レンタルでも金返せって思ったもんなぁ( ̄▽ ̄;)(しみじみ)

まあ、でもあの親指だけで数十分で『スター・ウォーズ』の(多少間違った)あらすじがつかめるんだからたいしたもんだ・・・しかしここまでリアルに作って大丈夫なのだろうか、スター・ウォーズ・ファンとかルーカスとかから苦情ないんだろうか?(笑)
・・・もっともルーカス監督クラスになればパロディも許容範囲なのかな(笑)

B級好きな方はぜひチェックを・・・あ、でもつまらなくても怒らないでねっ(笑)

# テレビの深夜映画で観たのでパンフレット未購入。もともとはアメリカのTV番組らしいのでパンフレットは最初からないのかも?

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レスリー・ニールセン 裸のサンタクロース


評価 : ★★★
(2000年 アメリカ 92分 ※劇場未公開作品)

ちゃんと服、着てますけど・・・

12月も半ばにさしかかり、街がクリスマスモードから正月準備モードになりつつあります(某テーマパークの土産物店とか花屋とか雑貨屋とか100円均一の雑貨コーナーとか)。・・・早いよー、まだクリスマス終わってないじゃん。

ということで、遅ればせながら(?)クリスマス映画を。
・・・ていうか本当は遅れてないはずなんだが、遅れている気がするのはなんか悔しいな( ̄▽ ̄;)

さて、クリスマスをテーマにした映画はたくさんあるけどどれにしようかなーと思っていたら、今、ちょうどGyaOでやってたんでコレに決定。

内容は、クリスマス直前で街の至るところにサンタクロースの扮装をしている人が溢れていたある日、子どもの頃の記憶がトラウマになってクリスマス嫌いになっているテレビ・レポーターのピーター(スティーブン・エックホールド)の車の上に空から記憶喪失の本物のサンタロース(レスリー・ニールセン)が落ちてきて、クリスマスの取材ネタに苦労していたピーターはこの記憶喪失の老人を恋人のクレア(ロビン・ライヴリー)の働くデパートで子ども達と写真を撮るサンタとして雇ってもらいながら、その身元をTVを使ってクリスマスまでに明らかにしようとするのだが・・・というファンタジー。

レスリー・ニールセンで「裸の~」シリーズとくればドタバタコメディなので、そういうタイプの話かと思ったら、意外にも心温まる和み系のファンタジーでした。いつものようなB級コメディと思って観るのは間違い。
子どもの頃には持っていたのに大人になると忘れてしまうような大切な何か(信じる心、とでも言うべきかな?)を教えてくれるような、ほのぼのとしたファミリー向けのクリスマス映画になってます。
レスリー・ニールセンってサンタの格好が似合うんだねー、そういうキャラだと認識していなかったのであまりにも似合いすぎてちょっと驚き。あのエルフ達は、多分、絵本に出てくるようなファンタジックなキャラとはちょっと違い過ぎるが、まあなかなかいい味だしてます(笑)
ラストはありきたりの展開で予想できてしまったとはいえ、クリスマスって愛が溢れた夢いっぱいの素敵な日なんだなという気分が味わえていい感じ。だからあんなに賑やかに飾ってウキウキ気分が街に溢れているのかな。
あんまりドキドキワクワクするような盛り上がり感がなく予想通りにうまくまとめちゃっているので普通に仕上がってしまっているのが少し難点かな~、ファミリー向けファンタジーとしてはいい映画なんだけど。
アメリカってクリスマスになるとこういうファミリー向けのほのぼのとした微笑ましくなるような映画を出してくるのが好きだよね。日本人はなんでもかんでも便乗商売しちゃって、本来の意味を忘れてる人のほうが多いと思いますが(外国でも最近はそうかもしれんけど)、こういう映画でクリスマスの素晴らしさを見直してみるのもいいかも。

・・・まあ、内容はさておきとして。
レスリー・ニールセンが出てるからって邦題に何でも「裸の~」ってつけるなよ~!
たしかにレスリー・ニールセンは「裸の銃を持つ男」シリーズが代表作だけどさぁ、この作品はいつものようなナンセンス・ギャグ満載のコメディじゃないし、どちらかといえば脇役っぽくて主役とも言えないし、全く違う話なんだからタイトルは変えるべき!(ちなみに原題は「SANTA WHO」です)
こういうところがいいかげんでセンスないんだよなぁ・・・配給会社ってちゃんと映画を観てるんだろうか?

# 劇場未公開でネット配信で観たためパンフレットなし。

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ダニーと秘密の魔法使い

評価 : ★★★
(2001年 アメリカ/TVドラマ 日本ではスターチャンネルで公開 94分) 

ハッピー・ハロウィーン!!!

先日、某テーマパークのハロウィンイベントに行ってきました。
面白かったですよ~、あの場で非日常を生で体験するのは面白いね!(笑)
・・・というわけで、今日はハロウィンにちなんだ(?)映画をとりあげたいと思います。

えーと・・・タイトルを読んだだけでわかりそうですが、B級です(^^;
実は、ハリー・ポッターっぽいタイトルだなあと思ってTSUTAYAでレンタルしたんですけどね・・・騙されたよ!

全然、魔法使いでもなんでもないじゃん、ただのおじいちゃんのゾンビじゃん(T-T)

ええ、もう、本当にただのゾンビです。
でも全然怖くないのです。超お子様向け。
例えていえば、ディズニーランドのホーンテッドマンションくらい(もしくはそれ以上に)怖くないです、ゾンビのダンスパーティー♪みたいな。

クリストファー・ロイドも「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のドク役をして以降わりと好きな俳優さんなのですが、はぁ、そんな役か・・・みたいな感じだし。少し変わった役なのでこの人にお似合いはお似合いなのですが、いかんせん、脚本が子ども向けなので・・・。

公開時にもともとついてた題は「ぼくとゾンビと秘密のハロウィン」(原題は「WHEN GOOD GHOULS GO BAD」。たしかにこのタイトルではそのまま訳すと間違いなく売れないだろうからタイトルつけるのが難しいが・・・)らしいので、内容的には以前のままのほうが合ってます。
間違いなくDVDのタイトルに騙されたヨ!!!
・・・・・発売元、商売上手いですね、なんとなくハリー・ポッターっぽい雰囲気を醸し出して客を惑わすとは・・・うーん納得いかないぞぉ(-_-;)

日本では劇場公開されてなくてスターチャンネルでのみ放映されてたらしいです。
・・・そりゃこれじゃあ劇場公開してもわざわざ劇場で観るほどではないと思うからなあ・・・。
まあ、子ども向けでほのぼのしてて本来のハロウィン(日本でいうお盆)らしい内容だからいいけどねー。

# 劇場未公開のためパンフレットはなし。

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リジー・マグワイア・ムービー

評価 : ★★★
(2003年 アメリカ 日本劇場未公開 93分)

よくも悪くもアイドル映画という感じかな~。
ストーリーは何をやってもドジで失敗ばかりのリジー(ヒラリー・ダフ)が、卒業旅行で訪れたイタリアで親友のゴード(アダム・ランバーグ)と街を散策中、イタリアの人気ポップ・デュオのパウロ(ヤニ・ジェルマン)に声を掛けられ、喧嘩別れしたパートナーのイザベラとリジーがそっくりなので代役をお願いされてアイドルとして舞台に立ってしまうというお話。
アイドル映画にしてはよく出来たシンデレラストーリーのほうかも。展開がかなりご都合主義なのは御愛嬌(笑)
歌もポップでノリがよいし、ラストの花火が上がるシーンはとてもキュート。かわいいかわいい(笑)
主人公・リジー・マグワイア役のヒラリー・ダフが好きならオススメ。
(この人、DVDのパッケージ写真や歌っている時より本編のほうが幼く見えるね)
個人的にはリジーよりもゴードの存在や、ちょっと娘をかわいがりすぎのクレイジーな家族、校長先生、マネージャーが素敵だ(笑) 

もともとは、TVシリーズ「リジー&Lizzie」というドラマらしいですが、観たことがないので背景とか詳細設定はよくわかりません。日本でもディズニーチャンネルでやってるらしいんですが、加入していないので知りません(^^;
ただ、シリーズを知らなくてもわかりやすい映画になってるので家族で楽しんで見られるでしょう。

それにしても・・・某DVD紹介記事に騙された~、「ローマの休日」っぽいっていうからどんなもんかなってレンタルしてきたのに似たようなシーンってイタリアで単車乗ってるってだけかよっ
後のシーンはこれっぽっちも似ても似つかないじゃないかよ・・・。

# 日本未公開映画のためパンフレットなし。

「リジー・マグワイア・ムービー」関連サイト
リジー・マグワイア・ムービー
The Lizzie McGuire Movie on DVD(英語)

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フー・アー・ユー?

評価 : ★★★★
(2002年 韓国 日本劇場未公開 102分)

さて今日もパソコンテレビGyaO〔ギャオ〕 Cinemaから。
以前、「(ハル)」をとりあげましたが、この映画もネットを通して理解しあっていく男女をテーマにした韓国映画。
(日本では未公開ですが、販売・レンタルはされています)

どんなストーリーかというと。
2年以上もかけてアバターを使ったチャットゲーム『フー・アー・ユー?』を開発してきたゲームプランナーの青年・ヒョンテ(チョ・スンウ)と、テスト版ゲーム参加者の女性・インジュ(イ・ナヨン)が、ゲームと現実の両方の世界を舞台に、時にはすれ違いながらもだんだんとお互いを理解しあっていくというお話。

主人公の青年ってどっかで観たことあるようなないような人だなーと思ったら「ラブストーリー」に出てたっけ(レンタルで観た)。あの時より数段いいぞっ、すごく好青年に見えて点数高い♪ ギターの弾き語りで歌う♪冷麺より君が好き~♪みたいな歌も面白いしね(笑)
それに米倉涼子に似た感じのヒロインもかわいい!(・・・うーん、どっかで見たことがあるんだけど思い出せないんだけどどこで見たんだろう?)
2人が理解を深め合ったり、誤解や障害を乗り越えていく姿がとてもかわいらしくて素敵で思わず画面を見守りたくなってしまいました。
アバターチャットってタグフレンズでしかやったことがないので、あんなアニメキャラでやってんのって見たことないんだけどああいうもんなのかなあ?・・・あー、あーいうキャラってCMで見たことあるかな・・・Jenkaだっけ?なんかCMが出会い系っぽかったんでやらないけど(^^;、あんな感じなのかな・・・。出会い系で十代の子が犯罪に巻き込まれるニュースがよく流れるけど、こういうのだったら出会っても悪くないって感じ。素敵な恋物語に仕上がってます。
けっこうリアルに作りこんでるゲーム画面が楽しい。お友達のオチも楽しい(笑)
ラストのほうに出てくるゲームのCMも素敵。そうそう、チャットってPCの向こうに人がいるっていうことを忘れがちなんだけど、画面の向こうに人がいてその人とつながっていくっていうのを全面に押し出したCMでなかなかいい感じでした。
出会い系って聞くとあんまりいいイメージがないけど、ああいう画面のゲームなら一回プレイしてみたいなーと思いました。特に車のゲーム最高、やってみたい!飛ばして~・・・あ、出会いとか全然関係ない部分が気に入ってるじゃん(^^;(笑)
えーっと、とにかく見てもそんなに損はないと思います。ストーリーの先がだいたい読めてしまうので驚きはそんなにないんですが、素敵なかわいい恋愛話なのでオススメ。

まあ、映画とは関係ありませんが、以前から気になっていることを・・・ま、ネット歴長めの人の言うことも聞いておいて損はないと思いますので、初心者の方は真面目なお話ですがアタマの片隅に留めてもらえたら幸い(笑)

ネットを利用して若い子が犯罪に巻き込まれるのは自分が悪いケースがほとんどですが、若い子に限らず、ネット上では何事も安易に考えないで自分で細心の注意を払って気をつけろってことです。
ろくにお話もしていないのに、すぐに会いたいとか一緒に遊びに行こうとかいう奴は、まず論外、アヤシイと思ってよし。もっとたくさんお話して理解しあってから考えましょう。あんまり話もしていないのに最初から1対1では会わないほうがよろしいです、オフ会とか大勢ならまだ大丈夫だけど常に警戒心を持ちましょう。
あと、リアルとバーチャルは時として違うものだということはよく考えたほうがいいですよ、どうしても混同しがちになるから相手に自分の理想のイメージを抱きがちになることがあるからね。私なんか二十歳そこそこの頃に五十代のオッサンだと思われていたことがありますし、女性だと思っていた人が男性だったこともあります(笑)
・・・いやいや、マジっすよ・・・けっこうよくあるんですよ、こんな愛らしいハンドルなのにっ( ̄▽ ̄;(言動が問題か?)
また便利な反面、いつでもとても危険な落とし穴が存在しているということは覚えておいたほうがいいです。
何年もやってると、もうびっくりするくらいいろいろなことがあります(ありました)。
それをよく考えた上で、ネットを楽しんで下さい。初心者のうちは便利で楽しい所だけに目がいきがちで、たまにネット絡みの悪いニュースを聞いても自分は関係ない~大丈夫だ~と思いがちですから注意しましょう。

・・・年寄りの説教くさいかな(^^;

# ネット配信で見たのでパンフレットなし。

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アーリャマーン EPISODE1 帝国の勇者

評価 : ☆
(2001年 インド TVドラマ 日本・劇場未公開 120分)

えーと・・・なんで観てしまったんだろうというのが正直な感想。なんで私はコレをレンタルしてきたのだろう・・・。
よくこんなの作ったなぁ・・・タイトル見てもわかる通り思いっきり「スター・ウォーズ」のパクリなんだけど、きちんとパクれてないんで妙~に中途半端な一昔前のCGと、これまた一昔前の日曜の朝早くにやっているような子ども向けの特撮モノのような特殊スーツやらキャラクター、ワイヤー見えまくりのアクション、いったい何がしたいのか説明的に長いセリフばっかりで回想シーンだけで30分以上とか、ヒーローが25歳の設定のわりにはオッサンすぎるとか突っ込み所満載。しかも説明長くて眠くてB級通り越してC級なので笑うに笑えない
なんなんだ、これは。「アーリャマーン」っていうか「あーりゃまーぁ(なんじゃそりゃ)」って感じ。これならまだ「親指スターウォーズ」のほうがマシ。
でもこれがインド史上最高の視聴率を叩き出したスペース・マサラ・アクション!らしいのです、DVDの箱に書いてあったのそのまんまですが。なんで85%の視聴率がとれたのか謎・・・てゆーか他に見るモノないのか、インド人。ついでにEpisode1ってことは2があるんだろうなあ・・・もう観ないけど。
あと、オマケについてる特典映像のパパイヤ鈴木とおやじダンサーズのダンスには何の意味が?本編とまったく関係ないんだけど・・・。

# テレビシリーズなのでパンフレットなし。てゆーか、あっても買わん(きっぱり)。

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